年度
Vol.

No.
分 類 著 者 題 名
1968 昭和43年 10 1 論説 坂 静雄 PC建築発展のために
1968 昭和43年 10 1 報告 後上 政身, 藤田 和仁 野積橋工事報告
─補助支柱を使用した全径間張出し架設工法─
1968 昭和43年 10 1 報告 松岡 普, 勅使川原政雄,
森元 峰夫, 横岡 武之
みなと大橋(ケーブル方式片持ばり工法)に関連して
行なわれた諸実験について
1968 昭和43年 10 1 報告 歳田 正夫, 佐藤 浩一 美々津大橋架設工事
1968 昭和43年 10 1 報告 野村 太郎, 今井 勤,
五十嵐恒夫
後楽園北歩道橋の設計と施工
─プレキャストブロックによる片持架設橋梁─
1968 昭和43年 10 1 報告 永田 良夫, 長久保忠夫,
上野 芳久
横浜駅前スカイビルPC部分の設計と施工報告
1968 昭和43年 10 1 委員会
報告
PCブロック工法研究会 PCブロック工法研究会研究報告
1968 昭和43年 10 2 報告 佐藤 秀一, 中村 恒一 PC横断歩道橋の施工例について(設計編)
1968 昭和43年 10 2 報告 大谷 光信, 木元 喬之 新豊橋の設計施工について
1968 昭和43年 10 2 報告 渡辺 明, 石井 啓文,
星野 親房, 早野 正義
PCパイルのカットオフならびにクリープテスト
1968 昭和43年 10 2 報告 石原 尚, 前川 修二,
安藤 三郎
PCばりの有効幅に関する研究
1968 昭和43年 10 2 報告 山田 邦光 レオバ工法 S-66, K-66 型定着試験
1968 昭和43年 10 2 報告 田中 忠雄, 清水 栄,
産本 真作, 四万村 茂
静岡銀行呉服町支店新築工事
1968 昭和43年 10 2 講演
要旨
  第8回年次学術講演会一般報告
1968 昭和43年 10 3 報告 小寺 重郎, 小林 勲 オークランド・ハーバー橋拡幅工事
─下部構造のプレストレスト工事に従事して─
1968 昭和43年 10 3 報告 高橋 克男, 北井 良吉 名立川橋梁PC桁(プレキャストブロック工法)の設計と
施工ならびにこれに関連して行なった二,三の実験的
考察
1968 昭和43年 10 3 報告 市原 誠夫, 今村 浩三,
加納 久道, 山根 巌
東名高速道路小牧高架橋工事報告
1968 昭和43年 10 3 報告 六車 熙, 富田幸次郎 PCくい溶接継手部の変形性能に関する研究
1968 昭和43年 10 3 報告 青野 直樹, 山代 敏郎 日本バイリーン(株)滋賀工場の設計施工について
1968 昭和43年 10 4 報告 猪股 俊司 FIP シンポジウム 1968報告(1)
-大量生産PCプレキャスト部材-
1968 昭和43年 10 4 報告 田中 義人 FIP シンポジウム 1968報告(2)-PC鋼材関係-
1968 昭和43年 10 4 報告 屋口 有彦 東名高速道路薩?高架橋(PC部分)の施工について
1968 昭和43年 10 4 報告 大野 晁, 和田 克哉 軽量コンクリート使用PC桁の経済比較について
1968 昭和43年 10 4 報告 渡辺 明, 出光 隆,
阿部 利行, 松下 博道
PCはりのボンド疲労に関する実験報告
1968 昭和43年 10 4 報告 織本錦一郎, 鈴木 貞夫 東名・中央高速道路におけるトールゲートのPC工法に
ついて-富士インターチェンジトールゲート施工例から-
1968 昭和43年 10 4 報告 木村 俊彦 プレグリッド・システムの構造
-千葉県立中央図書館の場合-
1968 昭和43年 10 5 報告 Tatsuo Nishikj,
Yoshio Ozaka
Damage Inflicated on Concrete Structures during
Tokachioki Earthquake and Concept on Aseismatic Design
1968 昭和43年 10 5 報告 猪股 俊司, 堺 博信 長虹橋(台湾)の設計施工について
1968 昭和43年 10 5 報告 西村 嘉隆, 灰谷 隅夫, 小林 勲 プレストレスによるシュー反力調整について
1968 昭和43年 10 5 報告 橘田 敏之, 斎藤 昇,
中田操一郎
PC斜角桁の設計についての二,三の検討
1968 昭和43年 10 5 報告 森田 勇 常磐線那珂川橋梁PC桁施工について
1968 昭和43年 10 5 報告 北 英世 岩手県営体育館の吊屋根構造の施工について
1968 昭和43年 10 5 委員会
報告
PCブロック工法研究会 PCブロック工法研究報告
1968 昭和43年 10 5 寄書 宮崎 義成 PCテンドン種別によるPC工事費の経済性について